歴史_江戸時代前期-総合(7)【一問一答】

中学受験対策はスキマ時間で一問一答 問題集 社会歴史-江戸時代 歴史
歴史社会

一問一答選択問題の三択クイズ形式で出題されるよ。

問題数は全部で7問。まずは腕試しとして始めてみよう。

さぁ、まずは気軽に問題へチャレンジだ!!

この問題は『 歴史_江戸時代前期-総合的に学ぶ(7) 』です。

時代分けすると一番長いのが江戸時代だ。
それだけ覚えることも沢山あるので、ひとつづつ着実に身に着けていこう!

それでは右下の「スタート」ボタンから

レッツ、チャレンジ!


江戸時代は200年以上もの長い時代が割と平和に続きます。
中学受験では学習がしやすいように江戸時代を前期、中期、後期の3つに分類することが多いですね。「中学受験はスキマ時間で合格する」でも同様に江戸時代を大まかに分類して学習がしやすいようにしています。各分類の前後では重なって問題が出題されることもありますが、前期中期後期にこだわらずに時代の流れに沿ってしっかりと学習していきましょう!

・江戸時代前期(約1600年頃~1650年頃)
安土桃山時代の終わりから3代将軍(徳川家光)までの時代
・江戸時代中期(約1650年頃~1750年頃)
4代将軍(徳川家綱)から8代将軍(徳川吉宗)までの時代
・江戸時代後期(約1750年頃~1867年頃)
9代将軍(徳川家重)から15代将軍(徳川慶喜)までの時代

うまくいったら下の問題にも挑戦してみよう!
これからまだまだ知識を付けていけるよ!!

 

各時代の大まかな流れを知りたければまずはここから読んでみよう☆

誤りや不明点はコメントへ記入ください。

  1. 海外との国交が結ばれ将軍が変わるたびに朝鮮から400~500人の使節団が訪れるようになった。これはどの将軍のころから始まったか?という問題でなぜか選択肢に徳川家光が2つあり、その割に正解は1つであるため答えが徳川家光だと思っている場合はただの運ゲーであり直すべきである

    • ご指摘頂きありがとうございます。
      解答選択肢を修正し、正しく正答されるように変更しました。

      これからも精度の高い学習コンテンツになるよう努めますので、また何かお気づきの際はよろしくお願いします。